
「水の都、太田川」として多くの県民・市民の生活の営みを支えてまいりました。
安芸太田町、北広島町、廿日市市、広島市を中心とする上流からから下流の流域の多くの人々の生活を支えてきた太田川への恵と感謝を込めて、河川の環境と文化、特に「川と音楽」の視点からトーク&コンサートを開催します。
| 日時 | 令和8年12月20日 日曜日 開演13時30分 開場13時00分 |
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| 場所 | はつかいち文化ホールウッドワンさくらぴあ大ホール |
| 内容 |
プレトーク ナビゲーター 伴谷晃二 13:30 映像と音楽 「映像詩、太田川」(四季折々の太田川の風景) *BGM伴谷晃二「交響詩、広島・太田川によせる三章」より抜粋 *制作:現国土交通省中国地方整備局太田川河川事務所 [第1部] 1)映像/「記録映画 太田川放水路」他 14:00 「太田川を愛し生き続けた映画プロデューサー森 利太氏」 正本真理子(広島民俗学会理事) 2)レクチャー「ひろしまのたから 太田川 を考える」 今川朱美 (広島工業大学工学部准教授:京都大学博士「工学」) [第2部] コンサート 15:00 1)伴谷晃二作曲「交響詩、広島・太田川によせる三章」 藤崎 凡 編曲/指揮 HMP室内アンサンブル 2) 高野喜久雄作詞・高田三郎作曲「水のいのち」(混声合唱組曲) 縄 裕次郎 指揮 伴谷真知子 ピアノ 混声合唱団「ぽっきり」 3)スメタナ作曲「わが祖国より“モルダウ”」(編曲:伴谷晃二) 藤崎 凡 編曲/指揮 HMP室内アンサンブル [第3部] トーク&奉納神楽舞台 16:00 「太田川上流の文化―神楽の里―“塵倫”」*津浪神楽団 *時間は予定です。 |
| 入場料 | 一般3,000円 小中高生2,000円 ペア5,000円 |
| 主催 | (一社)ヒロシマ・ミュージック・プロジェクト |
| URL | http://hiroshimamusic.sblo.jp(外部リンク) |
| チラシ |